クラシック極上ノート
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著者:渡辺和彦出版社:河出書房新社サイズ:単行本ページ数:238p発行年月:2003年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 起(バッハ教会カンタータ完全試聴、いまだ完了せず/ハイドンの交響曲をめぐって ほか)/2 承(シューベルト生誕二〇〇年に寄せて/シューベルトの謎と闇 ほか)/3 転(「進歩する」ということ?リヒャルト・シュトラウスの場合/ヴォーン=ウィリアムズの交響曲を聴く ほか)/4 結(カラヤンの居ないカラヤン論/好きな歌手、忘れられない歌?プライ、そしてスゼイ ほか)/5 アンコール(アマデウス(神に祝福された)モーツァルト)【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡辺和彦(ワタナベカズヒコ)音楽評論家。1954年9月北海道生まれ。1977年3月立教大学文学部ドイツ文学科卒業。以後、音楽雑誌記者を経て、1982年から1989年まで、FM東京(現TOKYO・FM)「夜明けのプレリュード」、「野田秀樹のスイッチ・オン・クラシック」他の企画、構成、プロデュースを担当。1986年から2003年3月まで、NHK・FM「朝の音楽散歩」「ミュージック・ダイヤリー」「あさのバロック」の企画、構成。この間、同FM「海外クラシック・コンサート」の解説者、同「クラシック・サロン」の案内役として、内外の多数の現役音楽家とインタビューや生放送トークに出演。1999年まで、朝日新聞夕刊文化面で毎月のクラシックCD選評者。2001年初頭まで「グラモフォン・ジャパン」誌で、主に弦楽器のCD批評を担当。現在は東京新聞、そのほか地方紙各紙、「CDジャーナル」「現代ギター」などに批評や記事を連載、または執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> エンターテインメント> 音楽> その他
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