世界の民族音楽辞典
価格: 3,990円
販売元: 楽天ブックス
著者:若林忠宏出版社:東京堂出版サイズ:事・辞典ページ数:423p発行年月:2005年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)絶えず変化する世界の民族音楽の魅力を演奏家ならではの視点で多数の写真とともに紹介。音楽家、民族楽器、演奏法、舞踊、流派、音階・旋法など、民族音楽の魅力を理解するのに役立つ約2700項目を収録。世界の民族楽器900種2500点以上をコレクションし、世界中の民族楽器を弾きこなす国内でも有数の民族楽器演奏家による、はじめての民族音楽辞典。【目次】(「BOOK」データベースより)アイルランドの音楽/アジアの音楽/アフリカの音楽/アラビアの音楽/アンデスの音楽/イランの音楽/ウイグルの音楽/ウクライナの音楽/ウクレレ/ヴードゥー(とその系統の諸宗教)〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)若林忠宏(ワカバヤシタダヒロ)1956年東京生まれ。高校時代に民族音楽サークルを結成し、渋谷ジャンジャンや池袋パルコ、吉祥寺のライブスポットで演奏。1978年吉祥寺に民族音楽ライブスポット羅宇屋を開店。演奏会のほか民族音楽教室を催す。1980年インド国立音楽院で特別研修。翌年春夏の渡印で北インドLUCKNOWの宮廷楽士の流派に正式入門。インド古典音楽の様々な楽器と舞踏音楽・声楽を学ぶ。また中央アジア、西アジア、アフガニスタン、パキスタンの音楽の演奏活動も始める。その後、世界中の民族音楽、民族楽器を学び、各国大使館、友好協会、教育委員会での演奏をはじめ、ライブやレコーディング、CM音楽、テレビ出演など幅広く活動。現在「民族音楽センター」を主宰し、民族音楽の指導、民族楽器の販売を行いながら、高校音楽教員への指導、東京音楽大学付属民族音楽研究所、各地の生涯学習セミナー、カルチャーセンター、全国のヤマハ楽器店等で講演。2005年夏、「民族音楽センター九州」発足。世界中の民族楽器900種2500点以上のコレクションのほとんどを演奏し、CDは90枚以上リリース(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 音楽> その他
関連エントリー
エンタメ雑誌書籍通販カテゴリー項目一覧



