サウンドスケープの技法
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音風景とまちづくり 著者:小松正史出版社:昭和堂(京都)サイズ:単行本ページ数:220,発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 なぜいま、サウンドスケープか?/第2章 サウンドスケープの技法/第3章 漁村の小さな音宇宙?京都府・伊根浦/第4章 おとものがたり?沖縄県・八重山・鳩間島/第5章 葉擦れ音でまちづくり?大阪府・箕面市/第6章 音の引き出しづくり?京都市/第7章 音感性の交換・循環?京都精華大学/第8章 サウンドスケープ・デザインへ?滋賀県・近江八幡市/第9章 技法の先にあるもの?日本の調律【著者情報】(「BOOK」データベースより)小松正史(コマツマサフミ)音環境デザイナー・環境音楽家・ピアニスト。1971年、京都府宮津市生まれ。明治大学農学部(農業土木・緑地学)卒業、同大学大学院農学研究科博士前期課程(農業経済学)修了、1998年に京都市立芸術大学大学院音楽研究科(作曲)修了、大阪大学大学院工学研究科博士後期課程(環境工学)修了。博士(工学)。研究領域では、音響生態学(サウンドスケープ論)、五感環境学、環境心理学を専攻。芸術領域では、環境音と協演するピアノ(即興)演奏、環境音楽制作、サウンドスケープCD制作、映像音楽制作、アーティストとのコラボレーション表現、環境系ワークショップを実践。京都タワー展望室や京都国際マンガミュージアムをはじめとした、公共・商業空間の音環境デザインを実践。ウェブサイト『猫松カワラ版』を主宰。現在、京都精華大学人文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 音楽> その他
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